2007年08月29日

徳永英明☆ファンブログ

はじめまして
当サイトにようこそお越しくださいました

このサイトは、徳永英明の大ファンな私が、
大好きっ!って気持ちが高じて立ち上げた
徳永英明のファンサイトです。
徳永英明の新着情報とかを、その都度お知らせしてきます

それで、まず最初に、
徳永英明のことを知らない方がいるといけない(いけない?)ので、
徳永英明の紹介なぞを。
知らない方、この機会に是非聴いて見てくださいね!
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徳永 英明(とくなが ひであき、本名同じ、1961年2月27日 - )は、福岡県柳川市生まれ、兵庫県伊丹市育ちのシンガーソングライター、俳優。血液型はA型。

略歴

* 高校卒業後、上京し、TBS緑山塾に入る。デビュー前は喫茶店でアルバイトをしながら、デモテープ製作を行っていた。
* 1986年1月21日、アルバム『Girl』、シングル『Rainy Blue』でRadio Cityレコードよりデビュー。
* 1987年、シングル『輝きながら…』のヒットでブレイク。Radio Cityレコードを同じ文化放送と渡辺プロダクションの合弁会社であったアポロン(後のバンダイ・ミュージックエンタテインメント)に統合、業務移管。
* 1990年、事務所を独立。シングル『夢を信じて』、『壊れかけのRadio』がヒット、後に自身の代表曲となる。
* 1993年、声帯ポリープ手術のため、ツアーを延期。児童環境づくりのための期間限定ユニット「USED TO BE A CHILD」に参加。
* 1998年、レコード会社をキングレコードへ移籍。
* 2000年、バンダイミュージック解散により、バンダイミュージックから販売されていたCD、ビデオなどが回収される(後に一部再発)。
* 2001年、もやもや病(脳血管障害の一種)のため、コンサートツアーを中止。
* 2002年、もやもや病を克服。レコード会社をユニバーサルミュージックへ移籍するのと同時に、名前の表記を戸籍に登録されている表記であるコ永英明(正しくは、「英」の草冠の横棒が真ん中で途切れている)に改め、音楽活動を再開。
* 2003年2月27日、自身の42歳の誕生日にアルバム『愛をください』を発売。SHIBUYA-AXにてスペシャルライブを行う。
* 同年10月1日、初のセルフカヴァーアルバム『セルフカヴァー・ベスト 〜カガヤキナガラ〜』を発表。
* 2004年、アルバム『MY LIFE』発表後、10月1日を皮切りにコンサートツアー「MY LIFE」(全国35ヶ所)を行う。
* 2005年、映画『シナリオライター☆松本マリコの課題』のエンディングテーマとして、アルバム『MY LIFE』収録の「太陽」が採用される。
* 同年9月、女性ボーカルの曲ばかりをカヴァーしたアルバム『VOCALIST』を発表。ロングセラーを記録し、プラチナディスクとなる。
* 2006年1月21日、デビュー20周年を迎える。
* 同年、映画『旅の贈りもの 0:00発』に町医者・越智太一役で出演(映画初出演)。また、挿入歌「happiness」、「時代」(中島みゆきのカバー)も手がける。
* 2006年12月31日、『第57回NHK紅白歌合戦』にデビュー21年目にして初出場、「壊れかけのRadio」を披露する。
* 2007年8月15日、『VOCALIST 3』発売。約30年3か月ぶり、史上2人目の男性ソロアーティストでカバーアルバム1位を獲得。『VOCALIST』シリーズの累計出荷枚数100万枚突破。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
タグ:徳永英明
posted by 秀子 at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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